働き方の祭典2026 働き方の祭典2026
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働く未来を、
共に考え、共に創る。

多様な声と視点が交わり、新しい気づきと次の一歩が生まれる「働き方の祭典2026」が今年も開催!
トップリーダーによるキーノートやセッションでは、「これからの働く」について考えるヒントを紹介。
出展ブースでは、働き方を支えるサービスや技術と出会い、未来へのアクションを描きます。
共に学び、体験し、実践することで、それぞれの働く未来が少しずつ形を帯びていく。
この2日間が、あなたの働き方をよりよくするきっかけになるはずです。

DAY1

これからの働き⽅を「描く」
〜トークセッションとキーノート~

13:00
13:00

開場

13:25
13:25

オープニング

後藤 昭文

働き方の祭典2026実行委員会 委員長
福岡県社会保険労務士会 会長

後藤 昭文

働き方の祭典2026実行委員会 委員長
福岡県社会保険労務士会 会長

13:30-14:15
13:30-14:15

Stage1

これからの働き方とは?九州から働き方の未来を共創する“働き方の祭典”

登壇者
伴 芳夫 福岡県社会保険労務士会働き方改革推進委員会委員長
川原田 剛 福岡県福祉労働部労働局労働政策課雇用環境係長
モデレーター
中村昌子 西日本新聞社ビジネスマーケティング部 部長
14:25-15:05
14:25-05:05

Stage2

人材育成の真実と企業事例
〜調査結果から見えた、成功する組織の条件〜

登壇者
株式会社ユーザベースNewsPicks 法人事業
釘宮 拓冬
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15:15-16:00
15:15-16:00

Stage3

未来を創る生き方、働き方

登壇者
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長
伊藤 羊一
アントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設し学部長に就任。2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」を起業、代表に就任。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。また、ウェイウェイ代表として次世代リーダー開発を行う。代表作「1分で話せ」は70万部のベストセラーに
伊藤 羊一
伊藤 羊一
16:10-16:50
16:10-16:50

Stage4

学生が生取材!働き方改革実践企業の取り組み

福岡県を「日本イチ学生が暮らしやすい街」にしていくことを目的にスタートした西日本新聞のプロジェクト『ガクミカ』とのタイアップステージ。2社を取材した学生と一緒に、福岡で働き方改革を実践する企業の魅力を探ります。
井口 忠二
登壇者
株式会社アスパートナー
代表取締役
井口 忠二
粟田 雅宏
登壇者
株式会社八仙閣
管理本部 総務部長 
粟田 雅宏
17:00-17:45
17:00-17:45

Stage5

皆が楽しく働ける職場をデザインする
タカギのボトムアップ型DE&I 推進

登壇者
株式会社タカギ 総務人事部長 兼 DE&I推進担当
松田 理恵
松田 理恵
松田 理恵
小さい頃から男女の名前の違いに違和感を持つ。男性中心の組織で働き続けるとどういう体験をするのか、自身で実体験した上で働く女性の支援をしたいと考え、男性中心の製造業で新規開拓営業を経て管理職となる。その後女性中心のベンチャーで営業職を経て、株式会社タカギにてDE&I推進に取り組む。女の子2人のママ
18:30-
18:30-

交流会(会費制)

参加者や登壇者などによる交流会を開催します。

※詳細が固まり次第、申込みいただいた方にご案内させていただきます。

DAY2

これからの働き⽅に「触れる」
〜働き⽅を⽀援する企業・団体が約30ブース出展!~

10:40-11:20
10:40-11:20

Stage6

労働者の健康とウェルビーイング

登壇者
福岡大学法学部教授
所 浩代
所 浩代
所 浩代
労働法研究者(博士(法学))
北海道大学大学院助教、新潟青陵大学准教授をへて、2014年から福岡大学で教鞭をとる。2018年から1年間、カナダ・トロント大学ロースクール客員教授を務め、北米と日本の職場における平等法の研究に従事。大学での教育研究活動と並行して、福岡県労働委員会会長、福岡県労働政策審議会会長などの公職を務める。2023年から、労働者のウェルビーイングと性差に関する国際労働法研究プロジェクト(日本学術振興会科学研究費助成事業)の代表を務める。
11:40-12:20
11:40-12:20

Stage7 「テーマ:外国人雇用」

九州からつくる“働きやすさ”:制度と文化で支える外国人雇用

登壇者
北九州市立大学准教授
アン・クレシーニ
アン・クレシーニ
アン・クレシーニ
1974年、米国バージニア州生まれ。2003年から北九州市立大で教壇に立つ。言語学者として、和製英語をメインテーマに独自の視点で日本語や日本文化を分析。現在同大基盤教育センターひびきの分室准教授。西日本新聞では2018年から連載「アンちゃんの日本GO!」を執筆。2023年に日本国籍取得。宗像市在住、むなかた応援大使も務める。
13:00-13:40
13:00-13:40

Stage8 「テーマ:事業承継」

“事業承継” ―起業でも転職でもない新しい働き方とは―

登壇者
株式会社ライトライト
代表取締役
齋藤 隆太
福岡県事業承継・
引継ぎ支援センター
齋藤 隆太
齋藤 隆太
2007年、大学卒業後USEN入社。2008年株式会社サーチフィールド創業時に取締役として参画。イラストのクラウドソーシング事業の立ち上げに従事。2012年「地域×クラウドファンディング FAAVO(ファーボ)」立ち上げ。責任者として全国100以上の地域で自治体、金融機関、大学、企業やNPOと協業しながら、クラウドファンディングネットワークを構築。2016年宮崎県にUターン、サテライトオフィス立ち上げののち、2018年株式会社CAMPFIREに事業譲渡し移籍。2019年同社執行役員を経て退職、2020年株式会社ライトライト設立、代表取締役に就任。同年、オープンネーム事業承継「relay(リレイ)」立ち上げ。法政大学人間環境学部卒。
14:00-14:40
14:00-14:40

Stage9 「テーマ:人的資本経営」

創業114年企業が取り組んだ組織改革

登壇者
小平株式会社 代表取締役社長
小平 勘太
小平 勘太
小平 勘太
鹿児島県出身。
京都大学農学部、イリノイ大学大学院で農作物の品種改良を研究し、修士号を取得。2005年よりITコンサルタントとして、グローバルSCMやトレーサビリティなどのプロジェクトを担当。2007年、農業ベンチャーOryza,inc.を起業し、代表取締役に就任。2009年にはオリザ鹿児島ファームを設立。国内の農業参入コンサルや流通、インド農場立ち上げなど、幅広いプロジェクトを手掛ける。2012年、地域商社である小平株式会社の4代目社長に就任。エネルギー、IT、貿易事業の運営に尽力する傍ら、2015年には農業ITスタートアップを起業。農業事業のExit後に現在は、小平株式会社の経営に専念。地域活性化と次世代リーダー育成にも注力中で、薩摩リーダーシップフォーラムSELFの理事、アトツギファーストのメンターとしても活動中。
15:15-16:00
15:15-16:00

Stage10 「テーマ:障がい者雇用」

パラアスリートが語る。働きやすい職場とは

浦田 理恵
登壇者
ゴールボール
ロンドン2012パラリンピック
金メダル
浦田 理恵
1977年7月1日熊本県生まれ。20歳を過ぎ急激に視力低下し網膜色素変性症と判明。左目の視力はなく、右目も視野が99%以上欠損しており全盲。北京2008パラリンピック出場。ロンドン2012パラリンピックにて金メダル獲得。リオデジャネイロ2016パラリンピック5位。東京2020パラリンピック銅メダル獲得、日本選手団副主将を務めた。2022年3月に現役引退。現在はスタッフとして後進の育成、強化サポート、競技普及に携わりながら、講演会講師として活躍中。年間約70件の講演会を実施。
川野 将太
登壇者
車いすテニス
ロンドン2012パラリンピック
出場ダブルス4位
川野 将太
1985年9月16日福岡県生まれ。17歳の時、交通事故で頚髄を損傷し胸から下と手が麻痺し車いす生活に。20歳の時に車いすテニス(クァードクラス)を始める。ロンドン2012パラリンピック出場ダブルス4位。リオデジャネイロ2016パラリンピックにてシングルスベスト16、ダブルスベスト8。2019 BNP Paribas World Team Cup(世界国別選手権)金メダル獲得。世界ランキング上位を目指し、年間15大会以上の海外ツアーを転戦する。
16:00-16:40
16:00-16:40

Stage11

なぜ、ノールックで日米を
投げ抜けたのか。
~岡島秀樹が語る、個性を武器にする働き方とは~

登壇者
元メジャーリーガー
岡島 秀樹
1994年京都府東山高校からドラフト3位で巨人に入団。リリースの瞬間に顔を下に向けてボールを投げる独特の投球フォーム『ノールック投法』で、巨人、日本ハム、ソフトバンクの日本一に貢献。また2007年には、MLB ボストン・レッドソックスの一員としてワールドシリーズを制覇を成し遂げた。
岡島 秀樹
岡島 秀樹

※2026年2月6日 更新、敬称・尊称略
※登壇者、登壇内容、タイムスケジュールは
予告なく変更になる場合がございます
 予めご了承ください

総合司会 LUE

ニュージーランドの高校への留学経験を活かし、バイリンガルDJとして活動中。
その他、TV出演、TVナレーション、CMナレーションなどの他、福岡を中心にイベントMCとしての実績多数。
LUE
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お問い合わせメールアドレス

es_work_style@nishinippon-np.jp
(働き方の祭典2026 事務局)